irohaシリーズ初の新技術「Haptic WAVE™テクノロジー」を搭載 高性能最新バイブレーター「iroha mai」1月26日発売 (8/8ページ)
月刊TENGA45号の詳細は右記よりご覧くださいhttps://www.tenga.co.jp/topics/17043/
【参考】月刊TENGA45号「フェムテック」と「セクシャルウェルネス」に関する調査
■男女ともに、6割近くが「セクシャルウェルネスは重要」と回答
セクシャルウェルネスという言葉自体の認知度は約1割(10.5%)と低く、男性で15.8%、女性5.3%と女性にはほぼ知られていませんでした。
しかし、セクシャルウェルネスの意味を説明したところ、男性の57.8%、女性の55.8%が「自分の性的欲求を肯定し、楽しめて、心身が満ち足りている状態」は重要だと答えました。
■セクシャルウェルネスの一つである「セルフプレジャー」得られるメリットは、女性の健全な体と心をつくる
セルフプレジャーは超高齢化社会における健康作りの一環として見直されています。
セルフプレジャーは入眠をサポートし、ストレス解消にもつながるなど、数々の健康効果が知られています。世界的にも睡眠時間が少ないとされている日本人ですが、女性の方がさらに短いことがわかっています。また、近年は、病気と睡眠の関係を示す研究がすすめられ、睡眠不足が健康を脅かすことが広く知られています。
ストレス社会といわれる現代を生きる女性にとって、セルフプレジャーによるストレス解消は、健康維持に大きなプラス効果となります。
ストレスは生活習慣病をはじめ、心臓病など命に係わる病気と関係があることもわかっています。また、セルフプレジャーは脳科学の視点からも、注目されています。
セックスだけでなくセルフプレジャーでも愛情・愛着を深めるオキシトシンが分泌されます。オキシトシンは脳内で生産され、体のすみずみに届けられ、不安の軽減、落ち着きや治癒力の促進といったプラスになる心身効果を生み出します。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ