【もう頑張るの疲れた】人生や仕事に頑張ることに疲れた、頑張りすぎた反動でもう頑張れない…頑張らないといけない、でも一人では限界を感じる人へ劇的な脳覚醒効果を提供 (16/19ページ)

バリュープレス



●プログラムを受けた感想
深いトランスに入れるようになってから、まず先生から人とうまくやろうと頑張ってきたことがどれだけ損をしてきた思考かトランス状態の余韻の中で教えてもらいました。
素直に心から納得している私がいました。
人からどう思われるかではなく、どう伝えたい事を伝えるかの暗示も入れてもらいました。
人にペースを握られてストレスを溜めていた悪い流れを、『自分のエゴで周りを振り回してやる』という強い主体性も植え付けてもらいました。
最初は怖かったですし違和感がありましたが、潤滑油を相手に流していれば関係が良くなった経験を職場で味わってから、先生の言っていることは間違いないと確信しました。
私は私の人生を生きなくてはいけないし、そのために生まれてきたはずです。それなのに人の顔色や協調しようとばかり考えていたら、人のための人生になるだけだと危機感を持ちました。
『生きること、仕事をすることは私が何をしたいかしか無いんだ』という事を痛感しました。

先生のお言葉はどれも私の胸にストンと落ちました。目からうろこでした。
トランスに入ったら、脳の扉が大きく開かれて、スポンジのように吸収してくれます。
私が努力しても掴めなかった真理を掴ませてくださり、ありがとうございました。

(20代 男性 プロ野球選手 燃え尽き症候群、頑張るの疲れた症候群)

僕は小さい頃からの夢を叶え、父親から過剰に押し付けられていた期待に応えプロ野球の世界へと進んだ。
その時はすごく嬉しく、その勢いのまま何も考えず突き進み数年はいい成績だったが、四年目から気が抜けた状態が続いてしまった。

それまでは緊張しなければ能力を発揮できないという教えのもと、緊張しながらも力を発 揮できていたと思う。
でも次第に打席に入る前に腕が硬直し、肩に違和感を感じ、足がガクガクと震えるように なってしまう。
これではプロの世界でやっていけないと思い始めてから、スランプに陥る。
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