ヘヴィな世界観から突き抜けるような白昼夢まで珠玉の11曲!退廃的な世界観が魅力のヴィジュアル系バンド「黒曜日」の“集大成”と呼ぶべき初のフルアルバムが完成 (2/3ページ)

バリュープレス



▼ 『ENDORPHIN』配信ページ|TuneCore(チューンコア):https://linkco.re/aEppMa8g

▼『ENDORPHIN』試聴動画


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=FZ1HA_nHAno ]


■ラウド、クラシック、ヴィジュアル、現代音楽、J-POPとジャンルの垣根を軽やかに超えた音楽性が魅力
「黒曜日」は、“退廃美”を礎とした独自の世界観を魅力とするヴィジュアル系バンドです。メンバーは、ボーカルの黒葉とギターのCRAY(クレイ)。ラウド、クラシック、ヴィジュアル、現代音楽、J-POPなど多彩なジャンルを巧みに融合した音楽性で異色の存在感を放っています。

2022年9月には、待望の1stミニアルバム『黒ノ断片』をリリース。力強くも澄んだ歌声と攻撃的でありながら繊細なギターサウンドが織りなすハイクオリティな楽曲群で、多くの熱狂的なファンを作り出すことに成功しました。
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