ネットの流産方法試すも…覚せい剤を摂取し風呂で出産した女 泣き声に驚き新生児をバスタブに沈めて殺害 (2/3ページ)

リアルライブ

捜査員が現場に向かったが遺体は現在も発見できていない。

 後日行われた家宅捜索では、新生児のものとみられる、へその緒と胎盤の一部がドレッサーの引き出しの中から見つかったという。現在も捜査中の案件だが、警察は第一級殺人罪で男女を起訴した。初公判は2023年夏の予定だ。

 このニュースが世界に広がるとネット上では「妊娠したくないなら避妊しなさい」「赤ちゃんの泣き声が大きいことくらい普通分かる。何も考えてないバカ夫婦」「すべてが、その場しのぎの対応。赤ちゃん殺害もその時に決めてそう」「覚せい剤で出産の痛みを消せるとは思えないが」「ネットで調べた流産方法は何だったのか。恐ろしい」「今は薬で堕胎できる時代なのに。やっていることが意味不明」といった声が上がった。

 自分の子どもを産み落とした直後に溺死させるなど、親としてあり得ない行為だ。命の軽視甚だしく、決して許されるものではないだろう。

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