次世代ものづくりサービス「fabme(ファブミー)」が、2月15日から「東京インターナショナル・ギフトショー春2023」に出展 (2/4ページ)
類似サービスでは既製品の一部分へのプリントとなりますが、「fabme」では生地を作ってから裁断・縫製ができるので、本格的な総柄のファッションアイテムも作れます。全ての機能が無料で利用でき、1個から制作可能で、自分用の宝物にも、季節やイベントに合わせた世界に1つの特別なプレゼントにもできます。
さらに、マイページがそのままオンラインショップになる機能をご用意。自分で価格を決めて販売し、収入を得られます。販売時に必要な生産管理、発送・梱包作業、代金回収など、デザイン以外はすべてお任せできます。注文があった分だけを製造するので、在庫をかかえる心配もありません。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDE3OSMzMTMxMTIjNzQxNzlfSXp3bmV3VWpxTy5qcGc.jpg ]
■日本最大級のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市で「fabme」を周知
イデビュでは2021年9月にリリースした「fabme」サービスのさらなる認知度向上を目的に、2023年2月15日(水)から17日(金)の3日間、東京ビッグサイトにて開催される「第95回東京インターナショナル・ギフトショー春2023」に出展することといたしました。このギフトショーは、株式会社ビジネスガイド社が毎年春秋の2回開催している、日本最大級のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市です。
今回の出展ブースでは、スマホの写真や手描きのイラストをサイト上にアップロードするだけで、誰でも完全オリジナルのアパレル商品を1点から作れる「fabme」サービスの操作を実際に体験していただくとともに、「fabme」を通じて商品化された製品の展示を予定しています。