国内生産コポリエステルケミカルリサイクル材料を使用した容器の開発で、循環型社会への貢献を実現します (2/2ページ)
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○コポリエステルケミカルリサイクル材料で成形した当社型ボトル
【プラシーズの挑戦】
コポリエステルケミカルリサイクル材料の試作が成功したことにより、同じPETでも選べる幅が広がりました。従来PETやバイオPET、移行材PET、ケミカルリサイクルPETなど用途や価格に応じて対応可能になりました。枯渇資源の使用を削減し、樹脂メーカーと協働し製品化を目指します。
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○プラスチック材料の流れ
【会社概要】
株式会社プラシーズ(本社:東京都台東区、代表取締役:藤田功一)
1932年創業の老舗プラスチックメーカーとして主に化粧品容器の製造販売をしています。プラスチック容器の製造に加え、紙製容器も自社一貫で製造しています。昨今SDGsの観点から、当社では『お手軽に身近から始められるエコ』を2023年のテーマにこれからも挑戦し続けます。
●株式会社プラシーズの公式サイトはこちら:https://pluseeds.co.jp/
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