飼い主の“もしも”の時に不幸になるペットを1匹でも減らしたい!“動物の母子手帳”こと「もしもヘルプ手帳」計150冊を、岐阜県動物愛護センターに寄付 (2/3ページ)

バリュープレス




■命を預かる飼い主に、“動物と初めて出会う場所”でこそ手に取ってもらいたい
nancoco(ナンココ)では、「もし私に何かあったら、この子はどうなってしまうのだろう」という不安を抱く飼い主をサポートしたいと、「もしもヘルプ手帳」シリーズの寄付を積極的に実施。このたび岐阜県動物愛護センターに、「ねこヘルプ手帳」100冊と「いぬヘルプ手帳」50冊を寄贈いたしました。岐阜県動物愛護センターでは、保護猫や保護犬の幸せな譲渡に熱心に取り組んでおり、昨年は猫80匹・犬20匹が県内の里親に引き取られています。

▼ 岐阜県動物愛護センターホームページ:https://www.pref.gifu.lg.jp/page/11539.html

「動物と暮らす以上、たとえ自分の身に何が起きても最後まで責任をもって幸せにする」ことが当たり前の社会になって欲しいというのが、今回の寄付に込めた強い想い。今後も、飼い主に“動物と初めて出会う場所”で手に取ってもらえるよう、保護施設やペットショップ、動物病院などでの手帳の販売や配布ができる仕組みを拡充してまいります。
「飼い主の“もしも”の時に不幸になるペットを1匹でも減らしたい!“動物の母子手帳”こと「もしもヘルプ手帳」計150冊を、岐阜県動物愛護センターに寄付」のページです。デイリーニュースオンラインは、おうち時間ペットねこネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る