京都府南丹市、旧小学校にドローンスクールがオープン (2/3ページ)

バリュープレス

その風景はaile(エール)が目指す持続可能な地域資源を生かす理念にも通じており、自治体に協力するドローンでの災害時対応や、国家資格講習も視野に入れています。aile(エール)を開校した山田さんご夫婦は、2018年からお2人で数種類のドローン民間ライセンスを取得、実体験に基づいた基本的な講習に加え、撮影・農業・点検などドローン活用のあらゆるお客様のニーズに応えてきました。スクールではお2人が現場で培ったノウハウを活かしたマンツーマン主流の講習が可能で、用途に応じたドローン選びやコンシェルジュ的役割も果たしています。


〝羽・翼〟の意味に込められた、未来あるフルサポート


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMzMTMxNTAjNTY0NTFfdEJDTlR6Sk1Cei5wbmc.png ]
地域の活性やドローンの普及率向上、また若い世代へのドローン教育をサポートしていきたいと開校されたaile(エール)。その名前はフランス語で〝羽・翼〟の意味があり、地域だけでなく資格取得者へのエールを贈りたいと願う、未来を創っていくドローンスクールなのです。京都ドローンスクールaile(エール)はホームページからお申し込み、9,900円からお手軽体験もお申し込み頂けます。ドローンに興味のある方も、気軽に本格ドローンを体験できます。
aile(エール)が、あなたの未来もフルサポートします。

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