【クリニック経営、医院開業失敗の回避方法】クリニック開業を後悔…失敗する開業医増加! 閉院の不安解消へ(病院赤字、患者来ない、開業医コンサルタントに騙された…) (15/18ページ)
もし脳覚醒プログラムを素通りしていたら、ストレスと虚無感を感じたままクリニックを廃業していたと思います。
そうなっていたら、二度と立ち直れる自信も出なかったに違いありません。
(40代 男性 東京都)
☆これほど劇的ではっきりとした答えが出る方法はない
開業医として、経営面では順調に推移していました。
患者数も多く、職員も増え、それに加えて、社会経験が少なく経営能力に欠けやすい医師を指南する活動などで、とても忙しい日々でした。
家族、スタッフ、指南している医師達にも成功してもらいたく奮闘していました。
しかし、社会的成功と人間的成功のためには、理性といった脳の表面的な働きかけでは限界を感じました。
そこで、もっと人間の精神的源への働きかけ、つまり瞑想やスピリチュアリティの領域に興味を持ち、時間とエネルギーを使ってきましたが、思い通りにいかず悩んでいました。結果的に失敗だったと思います。
脳をダイレクトに覚醒させうる技術との噂に触れた時、これだと思いました。私自身の一層の変革と成功の実現が、他者の成功への実現に好影響を与えられると感じ始めていた頃です。私の直感は当たりやすいのですが、この時ほど当たったことはありません。
先生のご指導、ご鞭撻は、私の人生経験をもってしても常識外のことばかりでしたが、的確で真理をついてくれました。
盲目的に感じている感想ではなく、この世界を追い求めてきた経験豊富な人ほどわかってくれると思います。
私が切望していたのは、『脳が覚醒する深い感覚体験』、『精神性を深める悟り的体験』、『患者さんやスタッフ、家族を幸せにする知識や技術を得ること』とそれによる周囲への波及効果です。
そのすべてに期待以上のものを得られました。
多忙だった私には、先生のダイレクトに本能を刺激する直球の技術は必要でした。あのまま十年以上も熱心にあの世界を追求していても、無駄なエネルギーを浪費しただけに終わったのかもしれません。
初回から、私の脳内における全経験を超えてしまいました。
これほど劇的で、はっきりと答えが出る誘導技術はないと思います。