勤怠管理とアルコール測定を連携し、業務の大幅な効率アップとコスト削減を実現できる「バリバリ勤怠」が、3月1日から新たにJVCケンウッド製アルコール検知器と連携 (3/4ページ)

バリュープレス



▼ JVCケンウッド製アルコール検知器「CAX-AD300」掲載ページ:https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad300/


■勤怠管理だけでなく、義務化されているアルコール測定の両方の大幅な業務効率化とコスト削減が実現できるクラウド型システム「バリバリ勤怠」

「バリバリ勤怠」は、勤怠管理だけでなく義務化されているアルコールチェックも行えるため、業務効率も大幅にアップ&コスト削減できるクラウド型勤怠管理システムとして、次のような優位性、独自性を実現しています。

1.Windowsデスクトップアプリ、スマートフォン用アプリ、ブラウザの活用で多彩な打刻方法に対応
企業・団体・事業所それぞれの規模、勤怠管理方法に応じてWindowsデスクトップアプリ、スマートフォン用アプリ、ブラウザなど多彩な打刻方法を運用いただけます。

2.複数の支社・事業拠点の勤怠データをリアルタイムで一元管理
残業・休暇申請をふくめて、複数の支社・事業拠点での従業員(スタッフ)による打刻などの操作をリアルタイムで一元管理できます。
「勤怠管理とアルコール測定を連携し、業務の大幅な効率アップとコスト削減を実現できる「バリバリ勤怠」が、3月1日から新たにJVCケンウッド製アルコール検知器と連携」のページです。デイリーニュースオンラインは、アルコール検知器タイムカード勤怠管理クラウドネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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