「アデリアレトロ×estää」昭和レトロのかわいいが詰まったアンブレラが登場♪ 雑貨店Bleu Bleuet(ブルーブルーエ)で3/10(金)より取り扱い開始! (3/5ページ)
「アリス」柄は昭和アデリアの代表的なシリーズの一つです。昭和46(1971)年の発売と同時に主婦や若者の間で人気となり、食卓をカラフルに彩りました。ギザギザの花びらがトレードマークで、レトログラスが好きな方々をはじめ、現在でも親しまれています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDYwMyMzMTM2NTMjNjA2MDNfamV3RUxWQlR5cy5qcGc.jpg ]
野ばな
【野ばな】
昭和アデリアのヒット商品「アリス」と並んで、当時人気の高かった柄が、清楚でかわいらしいデザインの「野ばな」です。「野ばな」は昭和49(1974)年に贈答用のガラス食器セットとして販売をスタート。白い花柄はよく見ると花びらが散っているものもあり、当時のデザイナーの遊び心が感じられます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDYwMyMzMTM2NTMjNjA2MDNfRVNmVVNCdkpiRi5qcGc.jpg ]
風船
【風船】
やわらかなタッチで描かれた柄「風船」は、昭和44(1969)年に発売。当時のアデリアは、脚付きの小ぶりなコップに様々な柄をプリントした商品を販売していました。そのシリーズの一つが「風船」です。ふわふわと浮かぶ様が、昭和当時の懐かしい空気を優しく運んできてくれているようです。