【視線恐怖症の治し方】自己・他者視線恐怖症、正視恐怖症を根本原因から克服! どの治療でも治ったことがない人へ視線恐怖の治し方を提供(視線恐怖症あるあるチェック) (2/12ページ)
薬ばかり増えて効き目もなくなっている
・本やネット、オンラインセミナー、カウンセリングなど視線恐怖症の治し方を試してきたけれど、頭の表面の対処法ばかりで、暴走する自分の神経やネガティブ思考、感情を制御できなかった
・視線恐怖症のせいで仕事が地獄のようにきつく、転職を繰り返している。
・このまま視線恐怖症が治らない状態では、もう社会で生きていけない絶望感に駆られる
・いつまで時間を経っても、視線恐怖症の症状が治ってくれない。常に視線、人の目ばかり執着して意識から外れない
・人がいると勝手に神経過敏になり身構え、心身ともにガチガチになってしまう
・自分の視線が人に迷惑を与えてしまい、居たたまれなくなる。常に申し訳無さ、自己嫌悪に苛まれる(自己視線恐怖症、脇見恐怖症)
・人の視線が気になってしょうがない。落ち着かない、視線が引っ張られてどうしようもない(他者視線恐怖症)
・どうしても視線のせいで挙動不審になってしまう
・思春期の頃から視線恐怖症を発症し、一度、自分や他人の視線にとらわれたら、二度と視線から解放された思考ができなくなった
・人の目を見て話せない。相手に自分の視線が不快感を与えていると思うと、視線を合わせられない。だからコミュニケーションがまともに取れず死にたくなる(正視恐怖症)
・電車など正面に人がいると、どこを見ていいかわからない、とたんに落ち着かなくなる
・どうしても脇見してしまう。脇見しなくても、視線が隣に引っ張られ、イライラ、落ち着きの無さ、申し訳無さで消えてなくなりたくなる(脇見恐怖症)
・自分の表情が見られることが怖い。歪んだ笑顔や表情が人に迷惑をかけたり、相手に不快感を与えているかもと不安が強い(表情・笑顔恐怖症)
・『人から変に思われたくない、人から嫌われたら生きてはいけない、よく思われなくては』という思考が強い。そのためますます人の視線を気にしてしまう負のスパイラルに陥っている
このようなご自身で体験された視線恐怖症あるあるを述べていただきました。