動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」の累計導入アカウント数3,500件を達成 (4/5ページ)

バリュープレス


ポータル機能を利用することで、部門や役割に合わせてコンテンツの出し分けを行い、「いつ・だれが・どのコンテンツをどの程度」視聴したかの視聴状況の把握が可能です。
伝えたいユーザーに、わかりやすいUI(ユーザーインターフェイス)で、伝えたいコンテンツを届け、効率よく情報伝達を実現することができます。

Jストリームでは動画配信プラットフォームといったシステムの提供だけではなく、撮影などの現場対応含むライブ配信サポート、動画コンテンツの制作やWebサイトの運用なども行っております。他にも自社内で動画コンテンツが作成できるように動画内製のトレーニングや、スタジオ構築などの環境つくりといった対応も行っており、お客さまの課題解決のために“動画活用”という切り口で幅広い、様々なご提案が可能です。今後もお客さまのビジネス環境に即したソリューションを提供することで企業における動画活用を推進してまいります。

■株式会社Jストリームについて
Jストリームは1997年の設立以来、動画配信を主軸に事業展開を続けております。
自社で保有・運営する独自のコンテンツ配信ネットワーク(CDN)を活用した動画配信に加え、これまで積み上げてきたノウハウを活かした動画の企画・制作・運用やWebサイト制作、システム開発、動画広告による収益化支援まで総合的なサービスとソリューションを提供することで、年間1,200社・10,000案件以上の企業活動における動画活用を支援しています。
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