見ているだけでホンモノを食べたくなる!実在するお菓子をフィギュア化する人気カプセルトイシリーズ「銘菓 miniature collection 4」4月下旬発売 (3/7ページ)
<ラインナップ> 全5種
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMzMTUwNjYjNjQ0NjJfV0tycUlpQ25SSS5qcGc.jpg ]
・亀十のどら焼き/有限会社 亀十
大正末期創業以来・東京都浅草で愛され続ける有限会社 亀十の「亀十のどら焼き」は、一見裏返しかと思われる皮がとってもおいしいと評判です。
鉄板で焼いた際の独特のこんがりとした焼き目の色味、しっとりした皮の質感にこだわって開発しました。
どら焼き5個入のフィギュア、パッケージから出した状態のどら焼きが1つと、菓子皿、包装紙柄の紙箱付きがセットになっています。
(サイズ(約):箱H4.9×W2.2cm (包装紙柄の紙箱から取り出した状態) / どら焼パーツ 直径1.4cm / 菓子皿 W2.5cm)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMzMTUwNjYjNjQ0NjJfTVpMVGpNaUVEZy5qcGc.jpg ]
・元祖あんみつ/銀座 若松
明治27年、銀座で初めての汁粉屋として創業。昭和5年に2代目が「あんみつ」を考案し、あんみつ発祥の店として知られる銀座若松。
自慢のあんこを乗せた「元祖あんみつ」は、テイクアウト用の半透明なカップに入ったものをフィギュア化。
餡の上品なツヤ、寒天の独特な透明感、求肥の質感、そして餡の上に盛り付けられた「松」も再現。