ルミナス・ビー ジャパン、「フォトフェイシャルの日(4月10日)」の登録を記念して、IPL治療の啓発キャンペーンを実施 (2/3ページ)
「フォトフェイシャル(R)」は、短縮して「フォト」と表現されることから、ルミナス・ビー ジャパン株式会社が「フォ(4) ト(10)」と読む語呂合わせで4月10日を「フォトフェイシャルの日」として制定し、本年(2023年)日本記念日協会に記念日として認定・登録されました。
■専用の機器を用いてお肌に“光”を照射し肌トラブルを改善する、IPL治療のパイオニア
IPL治療とは、専用の機器を用いてIntense Pulsed Lightという光を肌に照射し、肌トラブルを改善する治療です。コンセプトは“肌の悩みは、光で洗う”。施術時間は1回約15分と短く、 肌へのダメージが少ない治療で、お肌の悩みを持つ多くの方に支持されています。
ルミナス・ビー ジャパン株式会社は、日本で初めて2001年に医療用IPLの薬事承認を取得。国内におけるIPL治療のパイオニアとしてこれまで20年以上の実績があり、約5年ごとに新しい機種をリリースしています。
同社の独自調査(*)による「フォトフェイシャル(R)」という言葉の認知度は、女性54%、男性45%と美容施術名としてはよく知られています。記念日登録をきっかけにさらにデジタルとアナログの両メディアを駆使して総合的な啓発活動を行ない、更なる認知度の向上を図ることで、より多くの方の肌トラブル改善をお手伝いしてまいります。