福岡県大木町のこどもたちに「い草お昼寝マット」を寄贈。自然素材のお昼寝マットで、より良い睡眠と健やかな成長を願って。 (2/4ページ)

バリュープレス




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このお昼寝マットは大木町で栽培されたい草を使用しており、地場の産業とこどもたちをつなぐ贈り物でもあります。
私たちは「い草お昼寝マット」をお渡ししながら、たくさんのこどもたちの笑顔に触れ、とても嬉しい気持ちになりました。
私たちの物づくりやさまざまな企業活動を通じて、保護者のみなさまと保育に携わるみなさまがより気持ちよく子育てを楽しんでいただけるよう、これからも微力ながら応援していきたいと考えています。

◆子育てにやさしいい草のチカラ

1400年以上前から日本文化に根付いてきた畳。その材料であるい草は四季を通じて私たちの暮らしに役に立つすばらしい力を持っています。
1.湿度調整
い草は、空気中の水分が多い時には湿気を吸収し、乾燥している時には吸収した水分を放出したりと、お部屋の中の湿度を調整してくれる機能があります。その吸湿の力は、綿の約2.5倍、約6畳の広さの畳で約1.8リットルの水分を蓄えるほどです。
2.消臭効果
汗や体の嫌なニオイの元となるアンモニアや酢酸のニオイを消臭する効果があります。
「福岡県大木町のこどもたちに「い草お昼寝マット」を寄贈。自然素材のお昼寝マットで、より良い睡眠と健やかな成長を願って。」のページです。デイリーニュースオンラインは、大木町イケヒコ・コーポレーションサスティナブル保育施設い草ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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