【精神世界に入る方法】どのスピリチュアルワークでも深く精神世界に入れなかった方でも究極の精神世界へ誘導(精神世界の法則とは?深く入ると危険? わかりやすく解説) (2/7ページ)
Dream Art(東京・大阪)の心理脳内プログラムには、これまで精神世界の法則を学んできたり、スピリチュアルワークや瞑想などに取り組みながらも、なかなか自分のブロックを外せず苦労してきた方が多く受講してきました。
その方たちに、精神世界に入る難しさやジレンマについて聞き取り調査を実施しました。
・深く精神世界に入ることができたものの、次から求めてしまい、二度とあの神秘体験ができなくなり、いくら瞑想やスピリチュアルワークをやってもどんどんジレンマに陥ってしまった
・メンタルブロックに邪魔をされ、雑念に脳が支配され、やり方にも迷いが生じていった
・昔と違って純粋な意識が濁ってしまい、精神世界の入り口にすら入れなくなった。焦りでスランプに陥っている
・常に効果ばかり求めてしまい、違和感を感じ始め落ち着かなくなってしまった
・瞑想や呼吸法をやっても緊張、力みなどに苛まれるようになってしまった
・自分で精神世界に深く入りすぎ、危険を感じた。もっと安心して深く精神世界に入りたい
・どうしても変性意識状態に入れず、知恵ばかり使ってすべてが自然に流れなくなってしまった
・海外で幻覚剤を服用し精神世界を強烈に体感したことがあるが、自我の死も経験したことがあり、恐怖感も強まってしまった
・息苦しくなったり、イライラソワソワして、時空を超えるどころか精神修行の時間が苦痛に感じる
・精神世界の法則や理論をよく知っているが、現実には実践で使えていない
・中途半端に抑圧された悪い感情に直面し、精神的スランプに陥っている
このようなジレンマやスランプについて述べていただきました。
『言うは易く行うは難し』が、精神世界の修行(瞑想・スピリチュアルワークなど)にはあります。