2023年4月20日(木)よりGACKT×上ノ国ワイナリーの共同事業としてワインを苗木から育てるGACKTワインプロジェクトを開始し、サポーターの募集を開始 (3/4ページ)

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■特典5:サポーター認定証
参加していただいた方の手元には、サポーター認定証をお送りいたします。あなただけのシリアルナンバーや認定日、対象エリア等を記載しております。この認定証で「GACKTオリジナルワイン」のプロジェクトへの参加をさらに実感することができます。

【生産予定ワインの概要】
■種類:北海道産 ピノ・ノワール
GACKTがワインに使うのは「赤ワイン品種の女王」とも称される、圧倒的な芳香と優美な味わいが特徴のブドウ「ピノ・ノワール」。繊細で栽培は難しいものの、それぞれの土地の個性が色濃くワインに反映される品種であるため、GACKTはその未知の可能性へと挑戦し、理想の味を作ろうとしています。
■栽培地・醸造地:北海道上ノ国ワイナリー
ブドウの栽培と醸造を行うのは、北海檜山郡にある新進気鋭のワイナリー「上ノ国ワイナリー」。
北海道の気候は、ヨーロッパ系ブドウの栽培にとって最適な条件であり、GACKTはその土壌の可能性に着目し、自ら選定した2千本の苗木を新設のブドウ畑に植樹。
■GACKTの拘り:世界を見据えた体にやさしいワイン
オリジナルワインを作る上でGACKTが拘ったのはとにかく「身体にやさしい」というポイント。
化学肥料や化学薬品などの使用を控えたオーガニックワインは、手間暇をかけた分、身体にやさしく染み込みます。そして、ブドウや土地柄によって生まれる味わいをより上品に表現します。


上ノ国ワイナリー概要
上ノ国町が令和3年度事業費総額5億円の「旧湯ノ岱小学校の利活用によるワイン等農産加工品の加工・製造所及びサテライトオフィス整備事業」を協定に基づき誕生した上ノ国ワイナリーの企画、開発・施工、運営、令和3年11月以降にワイン醸造を開始。
ワイナリーとサテライトオフィスの複合的な事業構想は、地域資源や既存施策、将来的な事業施策と有機的な連携・結合を促進させ、様々な町内課題の解決に向かう方向性を見える化することが可能。
廃校の利活用、特産品の開発等の既存の方法によるモノや現象にフォーカスするだけではなく、サテライトオフィスを持ったワイナリーで、小規模醸造家の育成支援等を意図したワイナリー。
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