7割以上のママパパが悩む「おむつのサイズアウトロス問題」に寄り添う 『ネピアGenki! おむつ無料交換便』を4月20日(木)より開始 (5/6ページ)

ゴゴ通信


おむつを選ぶ際に重視する要素としては全体の 58.5%の子育て当事者が「サイズフィット」と回答。 「おむつのサイズアウトロス」はどの家庭にも有る慢性的なストレス

「おむつのサイズアウトロス」についての調査を受けて
今回の「おむつのサイズアウトロス問題」はママパパにとって本当によくあることなので、「子育て当事者の7割以上が、サイズアウトによるおむつロスの経験」という調査結果は、驚きもあり、納得感もありました。子どもの成長・発達には個人差があり、そもそも生まれたばかりの赤ちゃんでも大きな違いがあります。乳児期(生後1歳未満)は、特に成長の差も顕著です。おむつは赤ちゃんの必需品。なくなっていると大変困りますから、前もって多めに買いそろえておく家庭がほとんどでしょう。量販店で安売りしていれば、家計軽減のためと思ってつい買いだめすることもあると思います。しかし赤ちゃんは日々ぐんぐん成長していきます。「買っていたおむつがあっという間にサイズアウトしてしまった」ということは、どの家庭でも起こっているでしょう。

サイズアウトになったおむつがもったいないと思って、つけ続けさせるのは、赤ちゃんも窮屈ですし、尿漏れの原因にもなります。尿漏れやうんち漏れになってしまうと、さらにおむつ替えやお世話も大変です。おむつのサイズアウトによって、赤ちゃんにもママパパにもイライラが増えてしまうのはもったいないことですね。結果、余ったおむつをどうしようかと悩みながら、もったいないけれど破棄してしまうという家庭も多いと思います。調査でも、約9割が「もったいない」と感じているという結果がありました。調査でも紹介されていた「未使用でも開封済みだと、よほど仲の良い友達でないとあげられないので泣く泣く捨てた」「資源の無駄遣いをしてしまったと、罪悪感を感じた。またお金を捨てているようにも感じた。周りに同じ年頃の知り合いがいない為、あげることも出来なかった」という思いは、ママパパの多くが感じたことがあるのではないでしょうか。2、3枚ならともかく、まだパックの半分も使ってないのにサイズアウトという経験を持っているママパパも少なくないでしょう。

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