株式会社アイネス「標準化後の事務を見据えた現状業務の調査・分析、BPR施策検討」を川口市で実施 (2/2ページ)
4.今後の展開
川口市では、自治体情報システムの標準化・共通化及び、住民サービスの向上、職員の働き方改革に取り組まれていかれます。
当社は引き続き、川口市様のITパートナーとして、BPR施策の実現を支援してまいります。
また、同様の課題を持つ他の地方自治体へもこの取り組みを展開し、全国のシステム標準化・共通化後の業務を最適化に向け尽力いたします。
<株式会社STANDARDについて>
株式会社STANDARDは「ヒト起点のデジタル変革をSTANDARDにする」をミッションとし、「DX人材育成」、「DX戦略コンサルティング」、「技術開発支援」の3つのサービスを提供し、これまでに650社以上のDX推進の内製化を支援しています。教育による組織・ヒトの変革をはじめに、1,200人超のエンジニアを輩出する「人工知能開発団体 HAIT Lab」や大手コンサルティングファーム出身者、起業経験者によるアジャイルの開発アプローチにより、半年~1年という短期間でDXの成果創出、収益化までを実現します。
公式サイト:https://standard-dx.com/
<株式会社アイネス について>
株式会社アイネスは、1964年、協栄生命保険株式会社(現:ジブラルタ生命保険株式会社)機械計算部門より独立し、株式会社協栄計算センターとして創業。以来、一貫して地方自治体や一般企業の基幹業務に関わる情報システムの開発およびサービスを手がけてきました。お客様に安心して情報システムをお使いいただけるよう、ITコンサルティングから情報システム・ネットワークの企画・開発、稼働後のシステム監視、運用サービス、保守・メンテナンスまで、一貫した総合的なサービスをご提供しています。
公式サイト:https://www.ines.co.jp/
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