梅雨のシーズンの急な雨対策に! お出かけ前に1分で簡単に防水できる『防水スプレークイックドライ』 (2/3ページ)

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スプレーする前に水をかけてみると、革靴はある程度水を弾くものの靴全体的に水が残ってしまう。

繊維でできているスニーカーは、水を吸ってしまい防水性はほとんどない。雨に降られてしまうと靴はもちろん、靴下も濡れて不快な思いをしてしまうだろう。

■『防水スプレークイックドライ』を革靴に使ってみる!

使う前に注意したいのが使用場所だ。必ず屋外で使用し、閉めきった場所や屋内では絶対使用しないようにしよう。それでは革靴から『防水スプレークイックドライ』を噴射してみる。噴射の際は、よく乾いていることを確かめた上で、缶をよく振って約30cmほど靴から離して均一にかかるようにスプレーをする。

速乾性ということもあり、噴射してすぐにスプレーの水気がなくなっていく。朝の忙しい時間に急な雨が降ってきても、すぐに対応できるスピード感だ。

スプレー後に水を革靴にかけてみる。すると、はっ水効果で水が靴に染みこまずに水滴となった。浸透する気配はなく、足先を振れば水も弾けるように落ちていく。
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