【Z世代にとってほしい!】環境に配慮した紙パック容器のお水が新登場! 『Hapisui(ハピスイ) 330/1000』で、紙を選ぶという新しくてやさしい選択を♪ (2/4ページ)

330mlは多良岳山系の自然に恵まれた天然水を地下深くから採水し、自然のおいしさを味わえるナチュラルウォーター。
プラスチック使用料を同程度容量の通常ペットボトルと比較して約56%削減。さらに植物(サトウキビ)由来のキャップを使用して、CO2排出量も従来のキャップと比較して28%削減している。

1000mlは名水100選にも選ばれる「安雲野わさび田湧水群」地域で採水した軟水で、癖がなくまろやかなナチュラルミネラルウォーター。2Lのペットボトルと比較して、約42%のプラスチック使用料を削減した。
■中硬水の330mlと軟水の1000mlをそれぞれ飲み比べてみた
それでは実際に、330mlと1000mlの水を飲み比べてみよう。
パッケージはどちらも、ナチュラルなカラーにポップなデザイン。SDGsやECOなど、環境意識の高いミレニアル世代やZ世代の方に手にとってほしいという思いがパッケージに込められているのだそう。

まずは330mlから飲んでみよう。

フタは軽い力で簡単に開けることができ、ペットボトルと比べるととても開けやすい。