新しい心のケアのカタチ!「心の整理」と「絵本づくり」を組み合わせた 「ナラティブ絵本」クラウドファンディングにて目標金額を達成! (2/4ページ)

バリュープレス


「ナラティブ絵本」は、「ナラティブ・アプローチ」と「絵本づくり」を組み合わせ。
「自分の物語を考える」プロセスが「自分の人生を肯定し、前向きに生きる力」につながり、「絵本づくり」という創作活動は、表現する喜びや生きがいに。完成した絵本を見るたびに「前向きな感情」を思い出せます。


◇◆ナラティブ絵本を始めた理由◇◆

 カウンセリングによりお客様の気分は安定しますが、「考え方の癖」により再び不安定になることも。そこで、これまでの人生を物語にした絵本を制作にしたところ「過去の体験に新たな意味」を見出すことにつながり、お客様の気分が安定し、行動が前向きに変化しました。


◇◆ナラティブ絵本の特徴◇◆

「自分の物語を考える」プロセスが「自分の人生を肯定する」ことにつながり、「絵本づくり」という創作活動は「表現する喜び」に。完成した絵本を見るたびに「前向きな感情」を思い出せるという特徴があります。


◇◆こんな方にオススメ◇◆

終活中の方は、生きた証を絵本に残す「自分史絵本」として、またライフステージの節目を迎えた方は、自分軸の確認としてご利用いただけると思います。このサービスを通じて、正解のない時代を生きるために必要なメンタルヘルスをサポートしたいと思います。


◇◆今後の展望◇◆

「ナラティブ絵本を手軽に作る」仕組みを整えます!
絵本制作は、イラストを絵本作家の方に依頼する費用、印刷製本費用など、現時点では手軽に制作できる価格帯ではありません。「心の整理」を記すために絵本を作りたいが、費用面で諦めてしまう方も少なくありません。
そこで、
①   自分で振り返ることができるワークシートの活用、語る場の提供
②   電子媒体の活用として、Instagramの画像版絵本の整備、電子書籍の制作など、
手軽にナラティブ絵本を制作できる仕組みを整えます。
「新しい心のケアのカタチ!「心の整理」と「絵本づくり」を組み合わせた 「ナラティブ絵本」クラウドファンディングにて目標金額を達成!」のページです。デイリーニュースオンラインは、自殺予防自分軸自己肯定感自分史終活ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る