インドのホーマと日本の護摩祈祷を同日開催。「インド&日本同時開催『護摩祈祷会』in弘法寺」 (3/6ページ)
インドでは太陽の神様が祀られている世界遺産の太陽寺院、9つ星ナヴァグラハ寺院で護摩炊きが行われ、数十人のお坊さんが護摩祈願をしてくれます。こうして「インド&日本同時開催『護摩祈祷会』in弘法寺」は、最高の宇宙のシンクロと、宇宙からの采配を巡り合わせるひと時になるのです。
会場チケットは早々に完売。世界を繋ぐオンライン護摩焚きを開催する、YouTuber寺澤貴子さんとスグルさん
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「インド&日本同時開催『護摩祈祷会』in弘法寺」を開催する寺澤貴子さんとスグルさんは、YouTubeチャンネル「スピリットメイトチャンネル」を公開しているYouTuber。お二人がさまざまな発信をしながら多くの視聴者と向き合い、今の時勢にこそ必要と感じたオンラインで世界を繋いだ護摩焚き。護摩焚きの「護摩」は、主にインドや南アジアなどで用いられた古代語であり、インド・ヨーロッパ語族のインド語派に属するサンスクリット語の「供物を捧げる」という意味のホーマ(homa)の音写。護摩祈祷会は自分の中心に太く強くセンタリングし、揺らがずどっしりとこの激動の時代を乗りこなすための、多くの人々を導くイベントとなります。「インド&日本同時開催『護摩祈祷会』in弘法寺」は、2023年5月28日(日)開催、会場チケットは完売、ホームページからオンライン配信の申込を受付しています。