ポルノグラフィティ×広島県コラボプロジェクト 広島サミット応援ソング新曲「アビが鳴く」配信リリース決定! (2/2ページ)
新曲情報
広島出身アーティストのポルノグラフィティが、G7サミット開催を契機に故郷の広島と共にプロジェクトを立ち上げ、広島サミット応援ソングとして広島への想いを込めた楽曲をリリース!
タイトル:アビが鳴くリリース日:2023年5月31日(水)配信リリース
「アビが鳴く」特設サイトURL:https://www.pornograffitti.jp/25th
アーティストプロフィール ポルノグラフィティ
広島県因島出身の岡野昭仁(Vo)と、新藤晴一(Gt)からなるロックバンド。
1974年に広島県・因島に生まれ、高校を卒業するまでの18年間を広島の地で育つ。
1999年のメジャーデビュー以降、「サウダージ」や「メリッサ」、「ハネウマライダー」など数々のヒット曲で音楽シーンを賑わせる。
また、地元広島への思いが変わることはなく、因島市が尾道市へ合併する際に、故郷への恩返しの意味を込め、島の小中高生を無料招待したライヴ「ポルノグラフィティ ライヴ in 因島」を開催。
さらに、2018年に尾道市で開催した「しまなみロマンスポルノ’18 ~Deep Breath」では、全国から約3万人のファンを集めるなど、これまでも故郷との繋がりを大切にしてきている。