利用者1万人突破キャンペーン開催!コロナ禍で生まれた 無人受付システム「entele(エンテレ)」が、1万円引きの29,600円(税込)で利用可能に (2/6ページ)
2022年では、2019年度比-23%の約1,082億円まで回復したとされておりますが、コロナ禍を経て、人々の生活様式が変わり、ニューノーマルな生活が定着化してきていると共にニューノーマルなウェディングスタイルが浸透しつつあります。(※)
結婚式や披露宴は、新郎新婦とゲストの距離が近くなる大切な時間ですが、一方で、飲食や会話が増えるため、感染症対策もきちんととらなければならない場面でもあります。中でも、受付は多くのゲストが集中することで密になりやすいため配慮が必要です。
(※)【第30回】新型コロナウィルス感染症影響度調査集計結果(推計)(公益社団法人日本ブライダル文化振興協会)https://www.bia.or.jp/wp-content/uploads/2022/12/56f233b2046b40213c590289a6c7f413.pdf
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTIzMiMzMTYzMjMjNzUyMzJfU1Fyd0F0REFDVi5wbmc.png ]
無人受付システム「entele(エンテレ)」
開発背景
いまから約3年前、新型コロナウイルスの影響で結婚式が相次いで自粛されていく中、withコロナ時代のニューノーマルなウェディングスタイルを見据えて、「entele(エンテレ)」サービスの企画開発に着手しました。
またコロナ禍以前より、国内のイベント時での受付は「受付係」という有人を要する形式が一般的で、1人あたりの受付時間や受付前の待ち時間が長く、手間を要するものでした。