日本人はもっと自分らしさを出していい―そう語るイタリア人精神科医が日本で活動する経緯とは? 『イタリア人の僕が日本で精神科医になったわけ』5月17日発売! (2/2ページ)

バリュープレス




◎プロローグ


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 こんなふうに彼の大好きな漫画で描かれるのは、これまでの紆余曲折の経緯と、日本人の心の特性が見えるカウンセリング事例。それぞれの事例では、日本人が陥りがちな症状とともに、それらを緩和させる考え方やメソッドも描かれ、似たような経験のある誰もが少し心を楽にして生きられるヒントにもなります。

 良くも悪くも真面目な日本人は、とかく自分自身を責めがちですが、もっと自分の心に素直に、もっと楽に生きていいのです。自分らしく、健全なエゴイズムを持って――そう優しく教えてくれるパントー医師。彼のカウンセリングを受けているような疑似体験も味わっていただける内容です。

 日本に生まれた自分を見つめ直したい時、視野が少し狭くなってしまった時、日常を違う価値観で見てみたい時、そんな時に読んでいただけたら、本作が何かの気づきになるかもしれません。読者のみなさんが、パントー氏の想いとともに、ご自身の心にふれるきっかけにしていただけたら幸いです。


◎もくじ


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◎書影


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定価/1200円(税別)
判型/A5判 頁数/144ページ 
発売/イースト・プレス
ISBN978-4-7816-2198-2
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*書籍リンク:https://www.eastpress.co.jp/goods/detail/9784781621982
*おためし読み:https://matogrosso.jp/serial/italia-japan_01-165/
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