【「人の目が怖い、人の視線が怖い」の治し方】人と目を合わせるのが怖い正視恐怖症、他人の目や視線が怖い他者視線恐怖症…根本原因から克服(人の目が怖い診断チェック) (2/17ページ)
薬ばかり増えて効き目もなくなっている
・本やネット、オンラインセミナー、カウンセリングなど人の目が怖い症状の治し方を試してきたけれど、頭の表面の対処法ばかりで、暴走する自分の神経やネガティブ感情を制御できなかった
・人の目が怖いせいで仕事が地獄のようにきつく、転職を繰り返している。
・このまま人の視線が怖い状態が続いたら、もはや社会で生きていけない絶望感に駆られる
・いくら時間を経っても、人の目が怖いままだ。常に視線、人の目ばかり執着して意識から外れない
・人がいると勝手に神経過敏になり、周りからの視線に身構え、心身ともにガチガチになってしまう
・自分の視線が人に迷惑を与えてしまい、居たたまれなくなる。常に申し訳無さ、自己嫌悪に苛まれる(自己視線恐怖症、脇見恐怖症)
・人の視線が気になってしょうがない。落ち着かない、視線が引っ張られてどうしようもない(他者視線恐怖症)
・どうしても人の視線を意識すると、自然体がなくなり挙動不審になってしまう
・思春期から急に人の目が怖くなり、一度、他人の視線にとらわれたら、二度と視線から解放された思考ができなくなった
・人と目を合わせるのが怖い。人に自分の視線が不快感を与えていると思うと、視線を合わせられない。だからコミュニケーションがまともに取れず死にたくなる(正視恐怖症)
・電車など正面に人がいると、どこを見ていいかわからない、とたんに落ち着かなくなる
・どうしても脇見してしまう。脇見しなくても、視線が隣に引っ張られ、イライラ、落ち着きの無さ、申し訳無さで消えてなくなりたくなる(脇見恐怖症)
・自分の表情が見られることが怖い。歪んだ笑顔や表情が人に迷惑をかけたり、相手に不快感を与えているかもと不安が強い(表情・笑顔恐怖症)
・『人から変に思われたくない、嫌われたら生きてはいけない、よく思われなくては』思考が強い。そのためますます人の視線を気にしてしまう負のスパイラルに陥っている
このような他人の目が怖い状況を述べていただきました。