「おぐらが斬る!」どうも宇宙人って知的じゃないらしい(苦笑) (2/2ページ)
それだけのために米国だけで400万人もの地球人を誘拐し続けているなんて・・・
しかもその多くが、生きたまま地球に戻され、誘拐された記憶は、一度は消すのだけど、結局は戻ってくるというハンパぶり!(泣)
それもときどき誘拐した地球人に性的いたずらとかしているらしいし・・・ 中には妊娠した女性もいるらしいし、何しに地球に来てんだよ宇宙人!(怒)
UFO研究家やUFO好きの人の言う通りなら、なんでもピラミッドやナスカの地上絵は、UFOの目印だそうだけど・・・
遥かに遠い遠い宇宙からやってきているのに、地球では目印がないと、自分がどこにいるのかわからないという情けなさ‼(号泣)
それにネットの情報を信じるなら、ミステリーサークルってUFOの発着の跡形だそうなんですけど・・・
そこ人の農地だから、まだ刈り取り前のときもあるし、農家の迷惑とか考えたことあんのか宇宙人‼(激怒)
やい宇宙人! おまえら本当に知的生命体なのか宇宙人⁉
もしかしたら、知的じゃなくて【痴的】じゃないのか宇宙人‼
もしかして、おまえらバカなの? バカなのか宇宙人‼
そんなことばっかりやってるならもう宇宙に帰れよ宇宙人‼
プロフィール
巨椋修(おぐらおさむ)
作家、漫画家。22歳で漫画家デビュー、35歳で作家デビュー、42歳で映画監督。社会問題、歴史、宗教、政治、経済についての執筆が多い。
2004年、富山大学講師。 2008~2009年、JR東海新幹線女性運転士・車掌の護身術講師。陽明門護身拳法5段。