マッドマックスかな? 祖父母宅で「暴走族」と化していた3歳女児がいかつすぎる (2/2ページ)
「ただ、義親宅にいたこの日は、気が付いたら6歳の息子と一緒に手押し車に装着してました」(青かんぱちさん)

改造した手押し車に乗った娘さんは、まるで特別な車に乗ったかのように大笑いしたり歌ったりしていたそうで、「その騒音たるや、まるで暴走族でしたw」。
ご機嫌な娘さんの様子を見ていた青かんぱちさんも大笑いしてしまったそうで、
「『将来こんな車を乗り回さないよね?w』『おてんばだからありえるかも』と少し将来を心配しましたが、楽しいひとときでした」
と当時を振り返った。