コスメオタクが熱弁! 働くアラサーが選ぶ2023年上半期ベストコスメ (2/8ページ)
拭き取り化粧水なのに潤いを与えながらつるんとした肌に仕上がる「ラディアント スキン リファイナー」と、炭酸泡の乳液で、香りで癒されながらもたつきやハリの無さにアプローチできる「B.A ミルク フォーム」は、どちらも新感覚で感動!
両方とも新発想のアイテムとして話題になりましたよね! マスクを外すとなったら透明感とハリがまず気になって、使い始めたら使い心地が良すぎてストック買いしちゃいました(笑)。にしきおりさんはどちらも美容液!私はランコムの「クラリフィック ブライトニングセラム」とコスメデコルテの「リポソームアドバンスト リペアアイセラム」が無くてはならない存在に。
「クラリフィック ブライトニングセラム」は、同シリーズの化粧水も一緒に使っていたくらい今はとにかく透明感が欲しくて。結構パワフルな使用感なので特別なケアをしたいときにたっぷりと使っていました。
あとはここ一年くらい下まぶたの乾燥小じわが気になっているのですが、アイクリームを「リポソームアドバンスト リペアアイセラム」に切り替えてからはふっくらしてきた気がして、これはぜひ推したい。アイクリームなのに朝も使えるサラッとしたテクスチャーもポイントですね。
二人の共通点は「透明感」! ベスコスを合わせると、ザ・今期話題のスキンケアアイテムですね。
■ベースメイクは素肌感がカギ
ベースメイク部門では、コロナ前も覆われてる感が苦手で使ってこなかったファンデーションがベスコスに入るっていう私の中で革命が起きまして(笑)。
TIRTIRの「マスクフィット オーラ クッション」が気になってミニサイズを使ってみたら、カラーも合うし何より薄膜で素肌をキレイにしてくれる仕上がりにときめきました。ここにきてTIRTIRのクッションファンデが話題になる理由が分かったという(笑)。通常サイズを買えば良かったなって思うくらい使ってます。