桃や巨峰、ブルーベリーなど、特産フルーツの“極濃果汁”があふれ出す!山梨を代表する郷土料理「ほうとう」の名店が、初のジェラート店を河口湖エリアにオープン (2/3ページ)
ほうとうNo.1を決定する「昇仙峡ほうとう味比べ真剣勝負」では、2011年~2013年に3連覇を達成。大会における殿堂入り認定という快挙を果たしました。
■フルーツをそのまま食べたかのような“極濃な味わい”は、ほうとうを食べた後のデザートとしてもピッタリ
ほうとう歩成が何より大切にしているのは、お客さまに心から満足してもらうこと。ほうとうを食べた後のデザートニーズに応えたいと、このたび初のスイーツ店「Funari GELATERIA」を出店することといたしました。
「Funari GELATERIA」の看板商品は、江戸時代に甲斐国(現在の山梨県)で生産されていた代表的な8つの果物「甲州八珍果」や、季節に合わせた様々なフルーツを用いたジェラート。日本屈指のフルーツ王国が誇る名産品の果汁を限界までたっぷり使い、果実をそのまま食べたかのような“極濃な味わい”を満喫できる、ほうとう歩成の新名物を完成させました。
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また、河口湖町産の富士山プレミアム牛乳を用いたジェラート「富士山ミルク」や、富士山の天然水でつくった富士山型の琥珀糖「富士山こはく」なども販売。地元の方々から観光客まで、幅広い世代の皆さんに味わって欲しい、山梨の魅力が詰まったグルメの数々をご提供します。