日本で初めてパスポートをもらったのは幕末の曲芸師。隅田川浪五郎さんて、どんな人? (2/2ページ)
ル・モンド誌に掲載された日本帝国一座の軽業。wikipediaより。この頃から、本格的な曲芸をしている様子に驚かされる。
なお、その後の海外行御印章は、1878年に、海外旅券規則が発足されて「旅券」という名前になり、現在に至っています。
参考
パスポート第1号 – 歴史公文書探究サイト『ぶん蔵』 BUNZO(2014年7月1日アーカイブ分) 慶応二年のパスポート『個人的不定期マガジン 月下の叫び』日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan