【株式会社トライエッジ】HubSpotとfreee会計のデータ連携サービスを開始 (2/2ページ)

バリュープレス

これにより、業務の迅速化、エラーの軽減、生産性の向上などが期待できます。


■HubSpotとは
HubSpot(ハブスポット)は、アメリカが本社のソフトウェア企業であり、177,000社で導入されているオールインワンのCRM(顧客関係管理)プラットフォームを提供しています。
このプラットフォームは、顧客との信頼関係を築くことで企業のビジネスを成長させていく「インバウンド」の思想に基づいて、マーケティング、営業活動の促進、カスタマーサービス効率化を実施できます。
具体的には、マーケティングオートメーション、CRM(顧客関係管理)、セールスフォースオートメーション、カスタマーサポート、コンテンツ管理などの機能を備えています。

■freee会計とは
freee会計とは個人事業主、法人企業向けに販売されているクラウド型会計ソフトです。 ビジネスツールやサービスとの連携も重視しており、給与計算や労務管理、POSシステムなどとの連携が可能です。これにより、さまざまな業務を統合的に管理し、効率化を図ることができます。

このAPI連携サービスは、既存のHubSpotおよびfreee会計のユーザーに提供されます。詳細情報や導入方法については、株式会社トライエッジお問い合わせフォームから直接お問い合わせください。
https://crm-agent.biz/inquiry.html?p2


■トライエッジとは
株式会社トライエッジは、BtoB企業向けSFA / CRMを用いたマーケティング支援をメインに、ビジネスコンサルティングやITソリューションを提供しています。トライエッジは、リードの獲得や営業管理の領域でクライアント企業を支援しています。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

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