買ってよかった紫外線対策アイテムは日焼け止め!失敗したエピソードまで男女460人に大調査 (6/9ページ)

バリュープレス

サングラスを掛けること自体が見かけが悪くなると思い、掛けることをためらってしまいます。さらに老眼なので、老眼鏡を掛けなければならず、自然とサングラスを掛ける機会もなくなりました。」(61歳・男性)

「サングラスを着けていても途中から目がしみたように痛くなりますし、外で動き回っていることが多く長時間サングラスを着けていると耳が痛くなるため、失敗したと思いました。」(37歳・女性)

「フレームのサイズや形状が自分の顔に合わず、不快な着用感があったこと。また、レンズの品質も低く、光の反射やまぶしさを防げず、視界がクリアでなかった。耐久性も低く、短期間で壊れてしまった。デザイン性も個人の好みに合わなかったため、結果的に失敗と感じた。」(51歳・男性)

サングラスは着用感が合わず、自分の顔立ちに合わなかった方が多いようです。


●第3位:日焼け止め
「高級なブランドだったので、効果をとても期待して購入して使用してみましたが、塗ったら肌がかぶれてしまい、ガッカリしました。しかも、白くてべたつく感じがとても嫌でした。」(54歳・男性)

「初めて購入した日焼け止めを店頭で試し塗りもせずに購入したら、何だか肌が黒光りしてくすんで見えました。自分はこんなに汚い肌だったかなと落ち込んでしまいました」(45歳・女性)

「塗った後に匂いがきつくて気分が悪くなったりバス酔いしたため、皮膚がきゅっとして不愉快、肌がぴりぴりして合わなかった。色白になると書いてあって塗ったが、不自然に白かったのも失敗したと感じた。」(22歳・女性

日焼け止めを買ってよかったと回答する人が多い一方で、白浮きしたり、肌に合わなかったりしたという意見が多く集まりました。

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