ミスコン【ミスユニバーシティ埼玉代表 早稲田大学 月奈なづきインタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす (2/4ページ)

バリュープレス



― 小さい頃のあなたはどんな子でしたか?
とにかく自由人でアクティブでした!いまとそんなに変わらないかもしれませんが、習い事など母に「これする?」と聞かれたことには二つ返事で「する!!」と答えていたそうです。でも、ピアノだけはなぜかやらないと言ったとか、、、
今では、もう少し音楽にも触れておけばよかったと思っています笑

― あなたのチャームポイントを教えて下さい?
よく食べる!ところです笑 ミスユニバーシティのお披露目会後のホテル雅叙園でのビュッフェもデザートまでしっかり頂いてしまいました笑
ですが、大会に向け、しっかり自分の身体とも向き合い、過去最高の自分をお見せできるよう、頑張ります!

― 今までで1番頑張ったことを教えて下さい?
今です!今が一番がんばってるし、今の自分が一番好き。
現地校にいきなり放り込まれたニューヨーク時代、スランプに陥りながらも必死に自分と向き合って全国8位を獲得した卓球時代…。過去も、その瞬間、その瞬間、「自分ギネス更新」で頑張ってきました。今回のミスコンは特に、私にとって過去の延長線上に無い新しい挑戦で、頑張っていて楽しいです。
あ、でも「いつも今が一番頑張ってる」と思える、思いたいのは「今を大切に生きることができる人になりたい!」という願望も混ざっているかもしれません笑
― 憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。
両親…だとありきたりですよね笑。なので、これまでお世話になった色々な人を頭に思い浮かべてみたのですが…やっぱり両親です。父は常に、先見の明を持ち、計画的に行動、助言をすることができます。また母は誰かのために全力で泣いたり、怒ったり、喜ぶことができる人です。私が苦手なことができる父、私の大切にしていることができる母、私はそんな二人を掛け合わせたような人になりたいと考えています。
― 早稲田大学を選んだ理由を教えて下さい
私は、早稲田大学の中でも、この国際教養学部という全て英語の学部に魅力を感じました。AIが急速に進歩する中でも、リベラル・アーツを深く学びコンテクスト(文脈)を把握する力、そして国境を超えた様々な人と深く関わる力は、重要な能力だと考えます。
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