巨大バービーが箱を破って出てくるCG映像のド迫力! (5/6ページ)
その多くがリアルすぎるCGの逆効果を表していた。
・実際見たらパニック起こすって。・アメリカで大ヒットの「バービー」に一部から批判も
・ひどい宣伝。ほんとに怖いし泣きそう。
・現実だったら心停止する。
・すごいとは思う。けど、こうした技術は宇宙人の話を捏造したり、人をだましたりして悪用されるものでもある。その点も理解しておこう。
・ヤバくて怖い
今月7月21日からアメリカで公開中(日本は8月11日公開予定)の映画「バービー」は、公開からわずか3日間で1億5500万ドル(約217億円)の興行収入を記録。
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image credit:Warner Brothers
現時点で今年4月に公開された映画「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」を超える本年度最高のヒット作となっている。
日本では公開前につきあらすじの詳細は控えるが、この映画では、人形の世界で暮らすバービーと彼女のボーイフレンドとされているケンが、人間がいる現実の世界を旅する様子が描かれている。
上のコメントにもあったように、アメリカで大人気の本作は、その注目度からレビューも多様だ。一部の観客から、ケンの描写にフェミニズム的な要素があるとの批判が出るなど、あらゆる面でひっきりなしに話題となっている。
というか、今回の巨大なバービーでふと思い出したのが、愛知県の名古屋駅のマスコット的存在、名鉄百貨店の巨大マネキンのナナちゃん人形だ。