経済産業省後援「第8回 HRテクノロジー⼤賞」にて、中途採⽤サービス『ミイダス』が「⼈事システムサービス部⾨優秀賞」を受賞 (2/5ページ)
「第8回 HRテクノロジー⼤賞」オフィシャルページ
https://hr-souken.jp/hrtech_award/
■受賞した取り組み
『ミイダス』は、活躍可能性に焦点を当て採⽤・転職におけるミスマッチを減らしながら⼊社後の活躍をサポートする採⽤・転職サービス。独⾃の「可能性診断」を通じて求職者の⾏動・思考の特徴を可視化するとともに、⾃社で活躍する可能性の⾼い⼈材に対して⾃動でスカウト送信できます。2022年11⽉に求職者と企業との間の「活躍可能性」がわかる新機能をリリース。この新機能によって、これまで経験やスキルだけでは出会えなかった求職者と企業がめぐり会えるようになりました。
■受賞理由
これまで経験やスキルだけでは出会えなかった求職者と企業とを結びつけ、ミスマッチを避けながら採⽤機会を拡⼤する優れたサービスであると⾼く評価されました。
【評価基準】
・技術⼒(いかにテクノロジーを駆使しているか)
・⾰新性(企業に変⾰をもたらす⾰新的な取り組みか)
・経営貢献(経営⼒アップに貢献するものか)
・⽣産性向上(社員活⽤、活性化、効率化がはかられているか)・
・戦略性(戦略的な取り組みであるか)
・社会的影響性(社会的インパクトをもたらすものか)
※サービス提供会社の場合には、ユーザー企業に対して上記審査基準を提供できているかを審査します。
■受賞コメント(代表取締役社⻑:後藤 喜悦)
受賞したプロジェクトは、求⼈の書類選考通過率を開⽰することで、あとはユーザーに応募するかしないかを判断していただく。さらに、⼊社後に活躍する可能性も開⽰することで、ミスマッチの発⽣を最⼩限に留め、個⼈の転職活動・企業の中途採⽤がより効率的に⾏えるようにすることを⽬的に開発しました。