『どうする家康』特別企画!家康誕生の地・岡崎の「おかざきかき氷街道」で銘水を使ったさまざまな「家康氷」を味わう (2/4ページ)
徳川家康の生誕の地である、愛知県岡崎市額田(ぬかた)地区にあるかき氷のお店を食べ歩くという、かき氷好きにはたまらないイベントとなっています。
額田地区は、平成の名水百選に選ばれた湧水群もある水と緑のふるさとで、この地区で採水される天然水「仙水(せんすい)」を使用した氷と、地元の農産物を使用したシロップやトッピングを使ったかき氷を、イベントに参加する各飲食店が提供します。
さらに、今年は特別企画「家康氷」を提供!
たとえば、大河ドラマのなかで家康は信長に「白兎」と呼ばれていたのは記憶に新しいところですが、「CAFÉ KURAGARI」では手作り練乳のふんわり白いエスプーマ(泡)をたっぷりかけて白兎に見立てた「家康氷/白兎」(1日10杯限定)を提供します。
また、「いづみ」では、若き日の家康が初陣に身に着けていたとされる金色の兜(金溜塗具足)をマンゴーの果肉などで表現したという「家康氷/マンゴー」を。
「ブルーベリー農園&カフェ ベルウッド」では、家康カラー「紫」にちなんで、自家製ブルーベリーを使った紫色尽くしの「家康氷」などもあります。
おかざきかき氷街道の「家康氷」のラインナップは、こちら!
9店舗の飲食店がそれぞれに趣向を凝らしたオリジナルの「家康氷」が味わえます。