【人の目を気にしない方法】自信がない、人の目が気になるストレス、周りの人の目を気にしすぎる自意識過剰対処法→他人の目を気にしない!(人の目が気になるのは病気?) (9/9ページ)
セッション詳細、料金、人目が気にならなくなった方の体験談など掲載)
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誘導施術を体験した99.3%の方が岩波の施術レベルを高く評価して下さっています
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※過去に受けられた心理療法士、カウンセラー、メンタルコーチ、精神科医や心療内科医等と比べた結果(303名にアンケート)。
一人も岩波の施術レベルが下回っていると答えた人はいませんでした。
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他人の目が気になる、人の目を気にしすぎるストレス症状を克服した人の成功事例と体験談
(30代 女性 人の目が気になる症状)
☆私の人生って何? なぜこんな目に私が…? 人生をかけた戦いに勝てました
騙し騙し普通を装い、やっとのことで生きてきましたが、まわりの人がこんな労苦を必要とせずに普通に暮らせているのを見ると、暗く気持ちが落ち込でいました。
私の人生って何? なんでこんな目に合うの?
神経質で自意識過剰で人目に振り回され、プライドが高く、すぐしょげる、そしてずっと引っ張る…
これじゃ生きにくいのも無理は無いと自分でも思いますが、どうしても治せませんでした。
悩む事が癖になってしまい、くだらない悩みを自分で抱えてしまいほんと自己嫌悪でした。
傷つかないように生きてきましたが、それが疲れますし、そのくせすぐ傷ついてしまうのです。
でも、このままで終わりたくありませんでした!
本格的な神経症になって多くのものを奪われてきました。
この症状がなければとどれほど悔しい思いをしてきたか…!
30代に入りまだ悩んでいること、そして一生そんな思いをして生きていくのは嫌! 苦しんで惨めに生きていくのは嫌です!
私には大切な家族がいます。子供も幸せにしたい! 負担をかけてしまっている旦那さんにも愛を与えたい! 私も幸せに生きたい!
だから自己正常化プログラムが最後の希望でした。
今まで多くの精神療法や薬で効果が出なかったため不安もありましたが、多くの人が克服されているのを見て、私も本当にあとに続きたかった。
もう犠牲を払って生きるのは嫌でしたから、自分でも努力しました。
過去は戻れないけれど、失ったものを未来で取り戻そうと強い決意を持ち続けました。
そして、実現できました。私の人生をかけた戦いに勝てました。
もちろん先生の心強いサポートのおかげなのは言うまでもありません。
でも、まだまだ人生の戦いは続きます。失ったものを数百倍にして、たくさんの感動を家族と一緒に味わっていきます!
(国家公務員 30代 男性)
☆どんなに頑張ってもマイナスの感情を意識で制御できなかったけれど…
両親からの高い理想と厳しいしつけのもと私は育ちました。
結果を出してもほとんど褒めることも認めてくれることもしてくれず、頑張っても頑張っても自己肯定できない環境にいました。
親の目や評価を常に意識し、それが他人からの評価を気にすることにつながり、それをすべての行動基準にして生きてきました。
ですから自我には浮上してこなかったけれど、かなりの抑圧を溜めて生きてきました。
自分に絶対感がなく人からの相対的な評価に振り回され、どうあがいても自信がもてませんでした(プライドが高く強がって生きてきたため、誰も私の内心を知りません。
勘が鋭い人は見抜いていたと思いますが、私は内面の劣等感を指摘されたら生きていけないとまで思っていました)。
プログラムを受けた目的は、私をがんじがらめにしている過去の束縛から自由になり、自分への絶対的な信頼感を獲得し、自分の可能性をとことん試してみたかったからです。
肩書や経歴以外で、ありのままの自分で高いレベルで勝負できる存在になることです。
そして年齢を重ねてから後悔だけはしたくなかったからでした。
無理やり強がったり、生き方博士になってより良く生きるための知恵を蓄えたりやってきましたが、小手先の技術では自分の壁を突き破ることはかないませんでした。
いくらプラスの自己暗示をかけ続けても、「何をやっても自信は得られない、成功できない」というマイナス暗示にかかってきた自分には歯がたちません。
親の顔色をうかがうことを職場の上司にも適用してやり続けていたことにも気づき、大人になってこんなに変わるために努力をしてきても小さい頃となんにも変わっていないじゃないか、これからも同じことを繰り返していくのか、という焦りが酷くなりました。
程なくしてマイナスの感情を知識や表面意識の力でねじ伏せようとする限界に気づき、これを打開できるのは岩波先生の誘導技術しか無いという思いに至りました。
抑圧が無くなってからはまず負のサイクルを打開できました。
特に嬉しかったのはプラス暗示がマイナスが入り込まずにそのままプラスとして潜在意識に刻み込まれたことです。
プラス暗示が入った時、素直にそうであるとしか思えませんでした。
昔は無理に気張って自分に暗示を言い聞かせてきましたが(結果的に不安が入り込みマイナス暗示がかかってしまっていました)、今では素直に楽にそうなれると思い込めます。
そういう自分に信頼感が増してくるのは当然の帰結で、自信のパワーの安心感、頼もしさ、強さとはこんなに自分を高めてくれるのかと感激しましたし、ずいぶん遠回りをしてきたなという感慨があります。
(30代 公務員 男性)
☆やっと人の目を気にしないで生きられるようになりました
長い間、対人関係で悩み、いっそのこのまま息を引き取るように死ねたらいいのにとか、自分で自殺する勇気もないから重病や交通事故にあって死にたいと思って生きてきました。
また、対人恐怖、社会不安障害「SAD」という神経症があることもアラサーになるまで知りませんでした。
それまで、人よりちょっと人見知りなだけだ、ちょっと恥ずかしがりなだけだ、と思っていました。
でも、次第にちょっと病気なんではないか、と感じざるを得なくなりましたが、怖くて自分の正体を見ようとはしませんでした。
そんな性格の自分が大嫌いでしたが、逆にプライドが高く、実は自分のことが大好きなんだと思います。それだけに現実を直視することは恐怖でした。
だから、自己正常化プログラムに出会うまで悪循環と堂々巡りを繰り返してきたのだと思います。
中学くらいから、友達と2人っきりで話すことに対して、異常に緊張するようになっていました。
グループの場合は中心となって場を盛り上げることもできたのですが、2人だと異常な緊張感を感じるようになっていました。そこからどんどんマイナスのサイクルに突き落とされていきました。
周りの目を異常に気にするようになったり、相手に良く思われたい、という気持ちがすごく強くなっていったのですが、これが性格だと思って悪化するのに任せていました。
学校や、会社などで、私に対して良い印象を持たれたりすると、途端にぎこちなくなりました。
そんなに親しくないうちは、自然に会話できていたのに、だんだんと「いい感触を崩したくない、もっと好きになってもらいたい」という気持ちが高まり、表情や態度がぎこちなくなり、どう接していいのかわからなくなってしまいました。
相手を避けるようになり、しまいには、最初のイメージが良かった反動で、相手から嫌われたり、苦手にされたりして、仲を深めるどころか悪い印象で終わってしまうこともたびたびでした。
仲良くなればなるほど対人緊張が出てきてしまって、相手から嫌われる前に自分から避けることを繰り返し、それならば「こんなに苦しいのなら友情などいらぬ!」「一人のほうが楽だ」と言い聞かせて殻に閉じこもるようになりました。
周りの人達がどうしても遠慮してしまう自分を差し置いて関係が深まっているのを見ると、毎日がつらく、ヘトヘトに疲れていました。
このままで人生を終わりにしたくない、と思ってメンタルクリニックで薬を飲んだり、考え方や性格を変えたり鍛える本を読んで実践したりしましたが、効果がないまま、症状が悪化していき、自殺願望にとりつかれました。
今では逆に人と仲良くなろうとは思わなくなり、関係が深まっても深まらなくても別にどうでもいいやという思考を獲得できました。
そうなれたのは岩波先生のおかげです。
その思考でいたら不思議と対人関係が良くなり、自分自身も疲労も少なく緊張も起きずに人と接するようになりました。
やはり最後は覚悟なんだと思います。
自分にはプライドが無駄に高くて、人に嫌われてもいい覚悟が全くありませんでした。だから仲良くなったら自分から関係を避けなければならなくなったのだと思います。
本当に楽に生きられています。もっと早く自分が神経症にかかっていたことを受け入れて、自己正常化プログラムを一刻も早く見つけて通っていればよかったです。
(20代 男性 大学生)
☆社会に出る前に克服できてよかった
『《症状》緊張してしまい出来ることが出来なくなる。それが悔しい。
出来るはずなのにあがりやすいことだけですべて無駄になる。プライドも維持できない、台無し、最悪。
頑張ろうとしてもトラウマになってもっとできなくなる。
すべてに自信がなくなる。
女性や元気のある同級生に気おくれし、鬱になる』
自分はこんなもんじゃないと思いたくなくても、プログラムを受けるまでは半分人生を諦めていたと思います。
今はあがりたくてもあがれなくなりました。とてもうれしいです。
まだ学生のうちに思い切って受けて克服できて良かったです。社会に出たら避けようがなくなっていたと思いますので。
(20代 男性 会社員)
☆これさえなければ…朝礼のスピーチがあるばかりに…
職場の朝礼で40名ほどを前にスピーチをしなくてはならず、場馴れするどころかやればやるほどあがっていきました。
しまいには、他の人は平然とやっているのに、僕だけが極度の緊張で異常に汗をかき、心拍数も増加し、言おうと思ったことすら出てこなくなりました。
それが続いてしまい、人の目が怖くなり、たまらず転職をしました。
日常の業務も対人折衝も普通にこなせるんですが、人前でのスピーチだけが弱点だったです。
「これさえなければ・・・」と何度も思ったかわからないです。
次の職場では、何の問題なくしばらく過ごせてましたが、異動でスピーチが必要な部へ転属となることが決まり、目の前が真っ暗になりました。
今後の僕の人生のため、あと、もう逃げるのが嫌だったから、思い切って岩波先生のプログラムを受けました。
絶対的な自己中心のあがらない考え方を先生から暗示を入れてもらい、スピーチのトラウマを外してもらいました。
不思議と心がパニックを起こさなくなり、主体的に自分をしっかり保ったままスピーチすることができた時、目の前がすごく明るくなりました。
場数を踏むことで、逆に自信もついてきました。先生の技術と能力がなければ、今だに逃げまわっていたと思います。
当プログラムで人の目が気になるストレス症状を克服した人の体験談はこちらに多数掲載
https://www.mind-artist.com/neurosis/#kansou4
☆「人の目を気にしない方法、他人の目を気にしない方法」のヒントが多数掲載(岩波の言葉・知恵袋集)
https://www.mind-artist.com/kotodama/
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【心理脳内プログラム実施概要】
イベント名:人の目が気になる方向け克服改善セッション
https://kokc.jp/e/others_eyes/
会場名:東京西新宿会場or大阪森ノ宮会場
奇数月は東京会場 偶数月は大阪会場開催
申し込み方法:下記メールフォームからが確実です
☆プログラムについてのお問い合わせはこちら
https://www.mind-artist.com/consult-contact/
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人の目が気にならない方法や岩波の誘導技術に精通した担当がお答えします。
Dream Art オフィシャルサイトはこちら
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