現役の“外国人介護福祉士”が集結!専門学校アリス学園が卒業生らを招いた交流座談会を実施、国家試験の体験談や介護職の現場のリアルを紹介 (2/4ページ)

バリュープレス


厚生労働省が介護福祉士養成校別の合格者数を公表するようになって以降、全国で最も多くの外国人合格者を輩出した専門学校であるとされています。
卒業後は、全国各地の介護事業者で、最新の介護技術や知識を身につけた即戦力として活躍しています。

*厚生労働省「第35回介護福祉士国家試験 養成施設等別合格率」:https://www.mhlw.go.jp/content/12004000/001073950.pdf


■介護福祉士を志す日本語学科の生徒72名が参加、出身国ごとに集まり母国語でのフリートークも
アリス学園では、先輩・後輩がコミュニケーションを取る機会も積極的に創出。今回は、現役介護福祉士である介護福祉学科の卒業生、そして介護福祉士学科2年生をゲストとして招き、介護福祉士になることを目標とする日本語学科の在校生72名との交流座談会を開催する運びとなりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTc4MyMzMjM3NjgjNzk3ODNfdFZ5RG5VWlppVy5KUEc.JPG ]
前半は、ゲストが各自の学生生活や国家試験合格までの体験談、それに介護福祉士としての仕事の様子や魅力などについて語ってくれました。
「現役の“外国人介護福祉士”が集結!専門学校アリス学園が卒業生らを招いた交流座談会を実施、国家試験の体験談や介護職の現場のリアルを紹介」のページです。デイリーニュースオンラインは、専門学校アリス学園介護福祉学科外国人介護福祉士介護福祉士留学生ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る