認知心理学を活用して、直感的でわかりやすいWEBデザインが作れる!UI/UXデザイン講座を9月23・24日に新大阪で出張開催 (2/6ページ)
▼ 「優れたUIデザインを制作するための秘密兵器!認知心理学がよくわかるシリーズ」23日(土)「直感的でわかりやすいUIデザインが作れる!」
詳細・申込:https://continue.jp/osaka-day1
24日(日)「直感的で使いやすいUIデザインが作れる!」
詳細・申込:https://continue.jp/osaka-day2
■使いやすいUI/UXデザインを作るための論理的・客観的なノウハウがわかる講座です!
WEBサイトを閲覧する、動画を視聴する、ECサイトで商品を選び購入するなどの行動には、すべて人間の「認知性能」や「記憶性能」が大きく影響しています。
この認知や記憶の特徴を理解することで、分かりやすく使いやすい情報の見せ方や情報の組み合わせをデザインに活用できるようになります。
一般的にWEBデザインは、流行りやトレンド、表現技術のバリエーションなど「見た目の良さ」を評価する傾向がありました。また、そうしたデザインの意味や意図は、「何となくのイメージ」やフワッとした言葉で伝えるしかなく、受け手も主観や感覚で善し悪しを判断せざるを得ませんでした。
そのため、担当者や上長の意向によってデザインの趣旨が変わってしまうこともあり、そうした状況に不安を抱いてきたデザイナーも多くいらっしゃると思います。
一方で、使いやすさや分かりやすさといった、ユーザビリティの観点からのUIデザインが着目されています。