これが正解! 契約更新を期に「彼に同棲を意識させる方法」 (2/2ページ)
■結果発表! 一番いまいちな回答は?
◇エントリーNo.3のすぎちゃん!
はっきり言ってきてくれてて、かわいいはかわいいんだけど、「大変だぜ、こっから」って(笑)。お金浮くじゃん、くらいの感覚なのかな? 「一泊旅行行っちゃう?」くらいの軽さ(笑)。
ノリはかわいいけど、何にも考えてないのかな、って思っちゃうかな。
■結果発表! 一番最適な回答は?
◇エントリーNo.1のまっつん!
重くなく自然と話題に入り込んでいるのが良いな、と思いました!
僕的には、二人で不動産アプリを使って探すとかもかわいいな、と思ったので、不動産屋に直接行くではなくて、「アプリで探してみよう!」とか言えたら、二人の時間ができて尚いいかな!
■池田さんが考える「ベストなLINE」は?
あまり軽すぎないほうが良い。あと一緒に住みたいっていう言葉は伝えないのがベスト!
おうちデートで、アプリを一緒に見ながら、ジャブ打っていくのがいいのかな。しかも、こだわり条件とかで、相手の金銭感覚とか人となりが見えてくるから、彼氏のこともより分かるし、良い気がします。
■アラサーの同棲に軽さはNG!
アラサーの同棲はかなりシビアな問題。ノリで「一緒に住んじゃう?(笑)」なんていった日には、ちゃんと将来のことを考えてる? なんて彼に幻滅されてしまう可能性も……。ここはアプリで一緒に家を探しつつ、「1LDKの家も見てみようよ!」などジャブを売ってみるのが良いのではないでしょうか?
次回は、「同棲中の彼に外食してほしくない時に送るLINE」をテーマにバトルを展開します。お楽しみに!
(撮影:大嶋千尋、文:鈴木麻葉/マイナビウーマン編集部)