質問に答えるだけで要件定義からツール選定までAIがWeb開発をサポート。NoCodeCampが「EasyDocMaker」を10月2日にローンチ (2/2ページ)
AIによる要件定義書の自動生成サービスは他になく(自社調べ)、また日本でも事例の少ないノーコードツール「FlutterFlow(フラッターフロー)」で制作されている点も大きな特徴です。
■要件定義を簡易化し、Webサービス作成を効率的に進めるために開発
「ノーコード」とは、プログラミングの知識がなくてもWebアプリやモバイルアプリなどを開発することができる手法です。数多くの革新的なソリューションがノーコードによって開発されており、NoCodeCampはノーコードを活用したIT開発を通じてDX支援や内製化支援を行っています。
Webサービスを作成する際は要件定義が最も大事ですが、一から学び始めると時間がかかってしまいます。この要件定義に関するフローを簡易化し、業務を効率化することができないかと考え、「EasyDocMaker」の開発にいたりました。
【合同会社NoCodeCamp(ノーコードキャンプ)について】
本社:〒206-0823 東京都稲城市平尾3-7-5
代表者:宮崎 翼
設立:2020年5月
電話番号:070-4559-5916(代表)
URL:https://nocodecamp.co.jp/
事業内容:インターネットを利用したオンラインコミュニティの運営、アプリケーションおよびウェブサービス開発支援、研修ほか
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