「食堂で250円の最安メニューを毎日食べ続けてた俺。その日も同じ注文をしたら給仕のおばさんが...」(栃木県・50代男性) (3/3ページ)
そしてその時の食券もある(忘れたくないために残してあるのです)。
あの時は本当にありがとう。今は結婚して家庭をもち一人じゃない。人並みに幸せな日々を送っています。となりに家族がいるだけでも俺は幸せです。
所属先の会社にあなたが退職したということだけは伺いました。だからかな、どこかでこの記事を見てくれるととてもうれしい。たくさんのありがとうを伝えたい。
誰かに伝えたい「あの時はありがとう」、聞かせて!
Jタウンネットでは読者の皆さんの「『ありがとう』と伝えたいエピソード」を募集している。
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(※本コラムでは、プライバシー配慮などのため、いただいた体験談を編集して掲載しています。あらかじめご了承ください)