全製造工程において富士山の伏流水を100%使用した本格派クラフトジン「富士の神 開山」 10月12日発売 (3/5ページ)

バリュープレス



◆なだや富士山蒸溜所について

蒸溜所を運営する、なだや株式会社は大正8年の創業時より富士山周辺エリアを中心に酒販、およびオリジナルのアルコール飲料ラインナップ「富士山ブランド」の商品企画、販売を行ってまいりした。

2022年8月、新たな試みとしてこれまで酒販業や商品開発で培ってきたノウハウや顧客ニーズなどをベースにオリジナルの蒸溜酒開発プロジェクトをスタート、2023年9月26日に300リットルの蒸溜機を整備した施設、「なだや富士山蒸溜所」を開所しました。


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◆今後の展開予定

来年に向けて「富士の神 〜開山〜」のピュアな味わいをベースに地元で生産される夏のいちご「富士夏媛(ふじなつき)」や河口湖のハーブ、富士吉田の桜、山中湖のバラ(いずれも食用)、洋ナシなど、地域色豊かなラインナップ展開を予定しております。

また現在インバウンドの定番コースとなった富士登山や富士五湖周辺観光、蒸溜所のある富士吉田市も2013年の富士山世界遺産登録以降、多くの海外旅行客が訪れています。
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