野菜嫌いの子どもも夢中に!地元・茨城産の無農薬野菜とジューシーなつくば鶏を使った「サラダメリメロ」が、東京の美食家も訪れる「aozola café」に登場 (2/3ページ)

バリュープレス

近隣のみならず、東京都内など遠方からシェフの料理を目当てに訪れる常連客も少なくありません。


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■「メリメロ」とはフランス語で「ごちゃ混ぜ」、盛り付けの美しさは必見
シェフの願いは、「自分の子どもに安心して食べさせられるものを作ること」です。地元産を中心に安全な食材を厳選。料理は全て、手間を惜しまず丁寧に手作りしています。特にこだわっているのが、野菜です。地元農家が農薬を使わずに丹精込めて育てた、季節折々の野菜を直接購入。安心と美味しさを兼ね備えたサラダを提供しています。

9月25日(月)よりコースメニューで展開するサラダは、「サラダメリメロ」です。メリメロとは、フランス語で「ごちゃ混ぜ」の意味。盛りだくさんの新鮮野菜に、鶏レバーペーストとジューシーなつくば鶏のローストをプラスした逸品です。栄養のバランスはもちろん、盛り付けの美しさも追求。野菜嫌いの子どもでもモリモリ食べられると好評を博しています。

2024年1月には、開店6周年 を記念しイベントや特別メニューの提供も予定。これからも、ヘルシーな美食を楽しみたい方を、渾身の料理でおもてなしいたします。

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