セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」がAWSサービスレディプログラムで国内2社目となるAWS WAF サービスレディに認定 (2/4ページ)

バリュープレス

ITインフラの死活監視、性能監視、ログ管理をワンパッケージで実現することを特徴とし、ネットワーク機器やサーバーなどの社内システムの可視化、障害監視、ログ収集を自動化することで企業のIT担当者の運用業務を支援します。
さらにAWS CloudTrail、AWS WAF、AWS Network Firewallなどのログを分析しセキュリティ運用の観点からレポートを自動で作成する拡張機能を備えており、LogStareはこれらをパッケージ化したソリューション「LogStare for AWS」を今年6月にリリースしています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMjcwNjMjNzQ3ODlfbnZiaVBmZVVMWC5wbmc.png ]

この度LogStare CollectorがAWS WAF サービスレディに認定されたことで、LogStare Collectorを含むLogStare for AWSがAWSユーザーにとってより安心して利用できるソリューションとなりました。
LogStareは今後もAWSのパートナープログラムに積極的に取り組み、製品の拡販と機能拡張に努めて参ります。

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