時代は「俺が育てた」じゃない「AIが育てた」だ! くら寿司で食べられる「AI寒ぶりの寿司」が未来すぎる件 (2/2ページ)
話によると、以前からAIによるエサやりは行われていたらしく、くら寿司が率先してチャレンジしているのだという。まさに「AIが育てたぶり」といえる未来的な存在。



AIがブリにエサやりをするとこによって、ぶりにとっては「腹が減ったらすぐ食わせてもらえる」ことで嬉しいし、漁師さんにとってもエサやりの手間が減ってラクチン。そして食べる人にとっても、しっかり管理された、安定したおいしさのぶりが食べられて嬉しい。ぜんぶ良いこと!
回れば回るほど進化する回転寿司の未来に今後も期待回転寿司が、ただ寿司を回しているだけだと思ったら大間違い。どんどん進化しながら回転し続けているのである。回れば回るほど進化する回転寿司の未来に今後も期待したい。