文鳥への愛はいつまでも「持続可能」です 誰一人取り残さずに幸せにしてくれそうな「SDBs」の17項目 (2/2ページ)
「それを見た時、箇条書きにできる事柄なら何にでもアレンジできるな...と思い、私が思う文鳥の好きなところについてというテーマでアレンジを作るに至りました」

好きな仕草や体の部位など、文鳥を飼っていて、愛らしいと思った事を「SDBs」に詰め込んだ。
17個の中で、お気に入りは16番目の「帰りを待ってた!カイヌシ~」だという。
「構って欲しくて飛びついてくる小さな鳥たちの愛おしさを表現できたかなと思います」(ぼぉんぶんちさん)

しかし、この図には不足もある。というのも......
「17項目では全然足りていません笑」
17項目では語りつくせないほど、文鳥は魅力いっぱいなのだ! なお、ぼぉんぶんちさんが特に好きなのはツンデレな所だという。
「基本短気で、手を差し出すと怒りますが、甘えたい時は手をこじ開けて潜り込んできます。堪らない瞬間です」
(8)にも「かなり低い沸点」が入っている。怒りんぼなところさえ可愛いとは......文鳥、罪な鳥である。